サービス内容
こんなことでお悩みの企業様に
・会社に営業ノウハウがない
ご自身に営業経験がなく、営業は社員まかせの経営者様
・営業マネジャーって何をすればいいの?
営業マネジメント経験者がいない企業様
・営業マンの教育の仕方がわからない
営業マンによって業績に極端な差がある企業様
新人営業マンがなかなか育たない企業様
・売れると思った新商品がまったく売れない
新規開拓営業のやり方がわからない企業様
・既存顧客からの売り上げが落ちている
売り上げが伸びず組織がマンネリ化している企業様
解決します!
御社に「売れる仕組み」を導入し、
スーパー営業マンがいなくても
売上が上がる営業チームに変革します!
庄司式コンサルティングの特徴
・一般論、あるべき論ではなくお客様の現状にあわせてカスタマイズされた指導内容
・机上論ではなく
OJTによって現場ですぐに使える指導内容
・理想論ではなく
結果を出すことを前提にした指導内容
「売れる仕組み」とは
営業マンにパンフレットだけ渡して「売ってこい!」では、売れるはずがありません。誰でもできる「売れる仕組み」を、チームとして用意する必要があるのです。
では「売れる仕組み」とは?
・営業のキーとなる部分を徹底的に整理して
・営業プロセスごとの実施方法を決めて
・それを誰でもできる行動レベルまで落とし込んで
・KPI(目標にする指標)を決定したら
・ゲーム感覚で盛り上がりながら
・PDCAを繰り返して目標達成に向かって驀進する
ための仕組みです。
「売れる仕組み」の作り方
①営業のキーとなる部分を徹底的に整理する・どのようなお客様に対して
・どんな場面で
・どんな風にお役に立つのか
・それは競合よりもどんな点が優れているのか
商品パンフレットに載っているような、「営業マンが伝えたい」観点ではなく、
「お客様が知りたがっている」観点での整理が重要
②営業プロセスごとの実施方法を決める
例
・どんなアプローチ方法にするのか(TELアポ、飛び込み、WEB、DM、セミナー等)
・アプローチに必要なリストはどこから、何件くらい必要なのか(WEB、タウンページ、その他)
・初報では、どこまで情報収集するのか
・クロージングはどのタイミングで実行するのか
③それを誰でもできるレベルまで落とし込む
例
・トーク・スクリプト作成
・ヒヤリング・シート
・営業ツール作成
・FAQ作成
④KPIを決定する
いつまでに、どのくらいの件数にあたれば、どのくらいの確率で契約になるのか、仮説を立てる
例
・リスト・アップ件数
・アプローチ件数
・提案件数
・受注件数
・アポイント獲得率
・受注確率
⑤マネジメント・ツールを活用する
進捗途中での仮説との差異を把握できるツールと情報を共有するためのツールが必須
例
・日報
・プロセス管理シート
・顧客管理シート
・ヨミ表
⑥ゲーム感覚で盛り上がる
各々の役割と行動目標が決まったら、あとはゲーム感覚で、楽しく盛り上がる仕掛けを実施する
例
・朝会、ヨミ会、勉強会、達成会
・グラフ
・花、クラッカー
⑦PDCAを繰り返して目標達成に向かって驀進する
結果ではなく、プロセスを見て、仮説との差異に対してすぐに分析、対策をたて、実行する
一度、「売れる仕組み」ができてしまえば
・どんな商品でも、途中で結果が予想できるため、早め早めに対策が打て、効率的な営業活動ができる
・決断と実行のスピードアップが図れるので「攻めに営業」ができる
・マネジャーの力量によって全体の底上げができるため、チームのアベレージが上がる
・新人営業マンが育つ環境ができる
・継続的に売上が上がるチームになる
貴社の営業が生まれ変わる!
